しばらく留守にしていました。

しばらく留守にしていましたが、
アフィリエイトブログを作成していました。

参考にしたテキストによると、20〜30分で簡単に出来る、となっていましたが、私にとっては、とても、とても、エベレスト登山にも匹敵するほどでした。

準備段階から数えると、4日間、作業にかかって2日間掛かりました。
でも、実際はテキストに紹介されている支援サイトへ、どうしてもログインできず、結局まだ繋がっていません。

私の住まいがADSLの接続末端に近いので、これも関係あるのかな、と思っています(光ファイバーは建物の関係で接続できません)。

それにしても、あれだけ大変なブログを20〜30分で作成してしまうとは、大変な人もいるものだなあ、と感心しています。

あとは、支援ブログにログインして完成させたいと思っています。

ちなみに、こんなブログです。

今日は土曜日

今日は土曜日でした。

今日も午後は、ずっとパソコンをいじっていましたが(いじっているんです)、何をやっていたかと言うと、自分の思っていることの30%もやれませんでした。

なにか、ほのぼのしたものや、楽しい事を書きたいと思うのですが、パソコンの前に座ると、出てくるのは将来の日本や、地球に対する憂いの方が先になってしまいます。

なにかほのぼのしたものを探さないといけませんね。

ても、今年は本等に暖かな冬になっています。
インフルエンザも昨年と比べると桁違いに少ないそうです。
このまま過ぎて欲しいと思います。

でも、花粉症はどうなのでしょうか。
予報では、これも少ないと言われていますが、
どうなんでしょうか。

ところで、素晴らしいアフィリレポートに出会いました。
ネコ温度計の下をご覧ください。

果たしてこれでいいのかな?

今日の夕刊で、医療問題の裁判の記事が出ていました。
何年か前に福島県の県立病院で、癒着胎盤の手術をした際、出血多量でその妊産婦がなくなった件で、その時の担当医師が医療ミスと言う事で、逮捕、起訴された事件の公判の記事です。

その病院は、その医師が一人で産婦人科を担当していたので、その後医師の補充が出来ず、産婦人科は閉鎖されていて、再開の見通しはたっていないそうです。

この事件の影響で、全国の産婦人科の登録がその前から2割ほど少なくなったらしいです。

この事件は色々問題を含んでいると思います。
今、日本では、各地の病院で産婦人科の医師が不足していて、産婦人科が閉鎖されたり、産婦人科医院が少なくなって、困っている事が報告されています。

少子化対策として助成金を支給する。
ということですが、確かに今現在の事を考えるといいのかも知れませんが、果たして今後50年、100年先を見た場合はどうなんでしょうか。

果たして、子供を持ち、その子を育てたくなる今の日本なのでしょうか。
連日のように報道されるやりきれない殺人事件等の治安状態の悪化、
親子の間の殺人事件に代表される親子の愛情の希薄化、
中近東、北朝鮮関係等の世界平和の不透明感などを考えると将来はとても不安です。

幸か不幸か、私には子供がいませんので、子供をお持ちの方からは、なにを言うか、将来の日本は大丈夫。
と言われかねませんが、今のようにその場しのぎの対策で大丈夫なんだろうか、と思ってしまいます。

私の杞憂に過ぎてくれればいいのですか。

大人のモラル

昨日と今日のニュースで大人のモラルのなさを見てしまいました。
ご存知の方も多いと思いますが、「学校給食の未払い」の事です。

全国で20億円で、全体の0.4%になるとの事。
そのために、おかずが少なくなったり、質が落ちているそうです。

もちろん、経済的にどうしても払えない人もいます。
でも、ここで挙げているのは払わない人のことです。

払わない理由は
「払えない訳ではないけど、なんか払いたくない」
「子供の好みに合わない味だから」
「義務教育なんだから、お金は国が出すべきだ」
(※給食は保護者が支払うお金でまかなわれている)
「ついに払わずに通してしまった」

等々、あまりにも身勝手な言葉の数々、
これでは子供がおかしくなるのは当たり前。
子供は親の姿を真似て育ちます。
この親たちは、子供に自分の背中を胸を張って見せることができますか。

見せられるとしたら、全く親としての資格はない。
私はそう思います。

このような親に育てられたら、やがてとんでもない子供になり、現在色々問題を起こしている大人になってしまうでしょう。

そして、益々日本をだめな国にしてしまう。
それでも自分たちが日本をだめにした事を築かない気付かない大人になり、その子供はもっとだめな子供になっていくでしょう。
そして、結局日本を壊滅させていくでしょう。

50年先、100年先の日本は、今現在の日本人が築くんです。
50年先、100年先の人間ではないんです。
今が大事です。

近頃見ない夢があります。
それは、高校や大学の試験や、卒論の夢や、
仕事の夢です。

でも、なぜかいい結果になる夢は少なかったです。
高校の夢は、宿題を忘れてしまい、学校に行って始めて思い出すんです。
しかも、その宿題がその学年の進級試験なんです。
宿題をやっていかないんだから、進級できないんですね。

ですから、あせって先生に色んな言い訳をして何とか追試を頼むんですが、先生に「忘れたお前がアホなんだから追試はやらない」と言われてしまいます。

周りの友達からは、「なにやってんだ、お前は」と白い目で冷ややかに見られるし、何より、親になんで言えばよいのか、何も考えられなくて、立ちすくんで泣いてしまうんですね。(本等に情けない)

先生がこの姿を見て可哀想になり、「明日追試をやってやる」と言ってくれるんです。

そこで目が覚める、と言うか、半分寝ていて半分起きている状態になり、今寝ているのは分かっているので、「こんな事していられない、早く起きて勉強しなくては」とあせってしまいます。

そうこうしている内に「待てよ、俺はとっくに高校卒業しているんだ。あぁ、夢だったのか」と分かり、すごく幸せな気持ちになってしまいます。

こういう夢をもう何年ぐらい見ていないでしょうか。
それだけ年を取ったということなんでしょうか。

この続きはまた日を改めて、ではお休みなさい。

日本もすてたもんじゃないけど、

昨日のNHK教育の[ETV特集{KOBEに学べ、21世紀・巨大災害の時代を生きる]を見ました。
内容は一昨年の巨大台風でおおきな災害を受けたニューオルリーンズ市の復興に神戸の再開発の歩みが大いに役に立ち、ニューオルリーンスで市民が立ち上がった事や、
去年の大地震でやはり大きな被害を受けたインドネシアで神戸のNPOが復興のために地元の人と協力している事などが取り上げられていました。

神戸では色々紆余曲折の経過を経て市民の要望を取り入れて、歩道の中に金魚がおよぐ水路が出来た地区があったり、

中にはいまだ復興半ばの地区もありますが、その地区でも、「将来ここに住んでみたい人が増えれば・・・・・・」と楽しそうに夢を話している地区世話役の人がいました。

また、インドネシアでも物資を与えるだけが支援ではない、という事で
地元で調達できる建材で住宅を作る支援をしているNPOなどが紹介されていました。

あれだけの災害を克服しただけではなく、その経過が他の国の災害からの復興を支える事になったと言う事は素晴らしいことで、これそれ日本人、と言う気持ちで見ていました。

もっと沢山のこの様に人が日本には居ると思います。
それを考えると、「うーん、日本も捨てたもんじゃない」と思うのですが、

ちょっと新聞に目を通すと、相変わらず馬鹿な大人が紙面を賑わしている姿を見ると、なんか情けなくなります。

こういうことを言ってる私も、他人から見れば「なんだ、お前は偉そうな事ばかり言って」と思われていると思います。

明日は寒くなるそうです。

昨日、今年の冬は暖かい、と書いたら冬将軍が、それなら寒くしてやる。と言わんばかりに明日は寒くなるそうです。

気をつけなくちゃ。
それにしても、最近疲れます。
何で疲れるのかは、分かっています。

それは、毎日夜遅くまでパソコンをやっているからです。
何んとしてもアフィリエイターとして、ある程度の金を稼ぎたいと思っているので、情報を集めたり、パソコンの操作のやり方を勉強したりしてますが、なかなかすんなりとは行ってくれません。

あせって見たり、これはいいかもしれない、などと思いながらやっていますが、前進するより、後退している感じがします。

でも、やります。やらなければ、絶対前へは進みませんから。
と言うわけで、今日も遅くなりました。

あなたは何をのこします?

あなたは子孫に何を遺したいですか。

もう決めていますか。

その子供たちが大人になった時、

子供を持って一家健やかで、

安全で、ゆとりのある生活ができ、

四季折々の花が咲き乱れ、

小鳥のさえずりが日々聞こえる

平和な日本を残したい、

と思いますか。


世界中が平和になって

綺麗な空気、綺麗な水が充分にある

地球環境を遺したいと思っていますか。


でも、今の日本の進み方で遺せますか。

今の世界の進み方で遺せますか。

子供たちを苦しめ、不安に陥れる事はありませんか。

もう一度聞きます。

あなたは何を子孫に遺したいですか。

テレビ朝日さん、これでいいの?

あまりにもひどい番組だったのでしばらく見ていないので、
今でもそうか、どうかは分からないが、

テレビ朝日の番組で、食材を冒涜している番組があった。
それは「愛のエプロン」と言って、女優たちが与えられた食材とテーマを与えられて料理を作る。

出来た料理を、男性芸能人や、ある有名な料理学校の経営者やゲストが評価しながら食べるのだが、中には本当にそうなのか、演出でやらされているのか分からないが、調理のやり方も全くいい加減で、食材を冒涜している料理を作るものが相当数いる(どちらかと言うとこちらのほうが多かった)。

評価する方も、まずそうに口にして、相手をけなすような評価を下す、見学している者がいるのかどうか、笑い声が起きている。中には口にしたものを吐き出しに行く者もいる。
司会者も面白おかしくはやし立てている。

こんな場面を見せられた生産者はどう思うだろうか。
また飢饉や、内戦などで満足に食べ物がなくて、いつもひもじい思いをしている人達が、見たらどう思うだろうか。
それほど日本は食材が豊富なのだろうか。

本来なら、そのような食材の使われ方を知ったら、たしなめなければならないはずの料理学校の経営者がいるのはおかしいと思う。
自分の学校の生徒にはなんと言ってるんだろうか。
まさか「食材は粗末にしても良いですよ」と言っているのだろうか。
だとしたら、最低の経営者だ。

しかも、、その後1〜2時間もすると、ニュースの時間には、さも正義の使者ぶったことを言っている。
もしニュースで飢饉の国や、難民たちが食糧不足で困っている事が放映された場合は、なんて言うんだろうか。

これでいいんですか。テレビ朝日さん。

今の日本

今の日本
食料で足りているのはお米と水だけ、
他は全て輸入しないと間に合わない。
それなのに、グルメ、グルメと豊食振りをアピールしている。
そして、健康を損ねている。

今の日本
ルックイーストとばかりアメリカ見てるが
アメリカは日本の上を通り越し、中国や、韓国を見ている。
いまだにアジアの覇者だ。などと思っているのだろうか。
いつの間にかアメリカの忠実な僕。
野球までもが、アメリカの二軍となってしまっても、何の屈辱感もなく、
マスコミも手放しで誰がいくらで例約したと喜んで報じている。


今の日本
エネルギーは足りているのだろうか、
化石燃料を思う存分使い放題、
でも、いつかは輸入する事が出来なくなる。
その時に混乱は起きないのだろうか。
今から、100年前、200年前に戻るのだろうか。

ふっとこんな事を考えてしまう、この頃です。

タイトル変えました。

突然ですが、タイトル変えました。
前のタイトルより、こちらのほうが良い。との事なので、
変えてみました。
これで訪問する人が増えれば良いな、と思います。
今後ともよろしくお願いいたします。

こんな日本で大丈夫かな。

ココ2〜3日なんか猟奇的な事件が続いてますね。
兄が妹を殺して、ばらばらにしたかと思ったら、
今度は妻が夫を殺して、やはりばらばらにする事件が発覚して、
そしたら、今日の夕方のニュースで茨城県でばらばらの遺体の一部が見つかった、と言っていました。

おかしな国になってしまった日本です。
このような猟奇的な事件は、何年に一度でしたが、
時代の移り変わりのサイクルが速くなったから、事件の起きる回数も速くなった。などとは思いたくないです。

本当に日本は大丈夫なんだろうか。
一部のところが景気が上向いていて、マスコミも政治もそこだけをとらえて、針小棒大にほら吹いているんじゃあないか、と思ってしまうのは、私だけならいいんですが、

税金や、保険が上がり、実質的な所得は目減りしていているんだから、
でも、これを日本人の大多数が「よし」としているから、選挙の結果はいつも同じなんだろうな。

私はこれも解せない所です。
本当に日本は大丈夫なんだろうか。
子供たちにどんな日本を残すつもりなんだろう。

天国と地獄

人はこれでも嬉しいと言う

人はこれでも悲しいと言う

人はこれでも幸せと言う

人はこれでも不幸と言う

人はこれでも生きたいと言う

人はこれでも死にたいと言う

人はこれでも天国と言う

人はこれでも地獄と言う

天国も地獄も人が自分で作り出すんだね

富士

「富士」

冬空の

遠く霞みて

富士の山



降りしきる冷たき雨に心冷やされ

ふと侘しさと不安で人恋しくなり

若き友に電話して吾が心伝えれば

俺もそうだと笑う声

明るく元気な声を聞き

吾が心温かくなり

日記

今、「大学箱根駅伝」を見ていますが、昨日の5区で大逆転を果たした順天堂大学が順調にトップを守り、総合優勝しました。
次々と色々な大学がゴールしています。
色々な人間模様がありますね。

正月休みに入ったと思ったら、あっと言う間にもう明日から仕事です。
この休み、何をやろうと思っていたか、何が出来たか。
半分出来なかったですね。
でも、出来たものもあるんだから、全くダメではなかったと思います。

今年は、今の所、それほど寒さも厳しくなく、ここでは過ごしやすい新年でした。
今年の抱負は、一年を振り返った時、充実した一年だったな。
と言える一年を送りたいです。
結果として、財布も充実したいです。

今年もよろしくお願いいたします。

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